神戸隆弘 オフィシャルサイト

過去最高の自分は塗り替えらえる!!

WRITER
 
この記事を書いている人 - WRITER -
「とりあえず5キロ」と始めたら22キロのダイエットに成功。さらにメンタルトレーニングで”在り方”を高めることで、女性からの目線が変わり、ステキ女子に愛されるように。その経験から、外見とメンタルを高めるスタイルアップコーチとして活動。
詳しいプロフィールはこちら

最初にお知らせですm(_ _)m 過去最高の自分を超えるための

「ふんわりキープダイエット」セミナーはこちらから(残り2席です!!2月22日大阪で開催)

 

 

 

 

ここから本題です!

======================

ダイエットするときに目標にしたり、目指すところって

過去最高の自分だったりしませんか?

 

僕もそうでした!

というかむしろ、なるべく近づけられないかなーくらいにしか思っていませんでした。

 

もちろん、過去最高の自分が本当に素晴らしいスタイルの方ならOKだと思います!

それを目指すことが一番です!

 

でも、意外とその過去最高の自分って

本当に望むような最高のスタイルの自分ではないことってありませんか?

 

僕はそうでした。

 

ダイエット成功する前の「過去最高の自分」は高校生の時です。

体重で言えば、75キロでした。(夏場は73キロ台)

これが自分のベスト体重だと思っていました。

 

でも、現在は60キロ台。

64キロまで減量して、その後、筋トレしているので、

64〜66キロあたりがアベレージ。

 

過去最高の自分を大幅に超えられたんです!

 

でも、こんなこと想像もしていませんでした。

まさか、過去最高の75キロ以上に体重が落ちるなんて1ミリも思っていませんでした。

 

というのも、高校生の時の体重って

部活を毎日やっていて、しかもかなり強度の高い練習やトレーニングをしていた上での体重だったからです。

 

サッカーでめちゃくちゃ強豪校といえる高校ではありませんでしたが、

県大会には常連で、県ベスト16くらいには入る高校だったので(当時)、それなりの練習量です。

通常練習に加えて、ダッシュとか筋トレもやっていました。

 

それだけやって、やっと75キロだったんです。

コンプレックスのお腹や太ももはマグロのまま。笑

 

それだけの運動をしている時でさえ75キロなんだから、

運動なしでそれ以上は無理だと思っていたし、

75キロになるには、それだけ運動しないと無理だと思っていました。

 

社会人になって高校生のような運動量ができる自信は全く無かったので

MAX86キロになった時には、5キロ痩せたらいいなー

あわよくば、70キロ台にいかないかなーと思っていました。

 

本当にその程度しか考えていませんでした。

 

でも、60キロ台になれちゃったんですよね。

 

これは自慢したいのではなくて、

皆さんもなれますよ!ってことをお伝えしたい!

 

どうしても、過去最高の自分を最終の目標にしてしまいがちですが、

本当に望んでいる姿って違ったりすると思うんです。

 

もっとスタイルが良くて、もっとカッコいい、もっと綺麗な自分。

 

自分のなりたい姿を制限しないでいて欲しいんです!!( ´ ▽ ` )

 

未来は過去の延長線上にはありません!

今を変えれば、未来も変えられます!過去は関係ないんですよね!

 

だし、過去最高の自分を乗り越えてこそ、

「人生が変わった」を実感できると思うんです!

 

過去最高の自分になれれば、過去の自分になれますが、

「新しい自分」という感覚では無い気がします・・・・(それが悪いわけでは無いですよ!)

 

望む最高の自分をイメージすることは、お金はかかりませんし、誰にも邪魔されません!

 

過去の自分に縛られずに、自分を制限するのではなくて、

本当になりたい姿を目指してダイエットに取り組んでみられては良いのでは無いでしょうか!?

 

ぜひ、今一度、目指す先を考えてみてください\(^o^)/

そんな、過去最高の自分を超えるための

「ふんわりキープダイエット」セミナーはこちらから(残り2席です!!2月22日大阪で開催)

 

 

 

 

メルマガも発行しています!動画3本をプレゼントしていますので、ぜひご登録ください♪

この記事を書いている人 - WRITER -
「とりあえず5キロ」と始めたら22キロのダイエットに成功。さらにメンタルトレーニングで”在り方”を高めることで、女性からの目線が変わり、ステキ女子に愛されるように。その経験から、外見とメンタルを高めるスタイルアップコーチとして活動。
詳しいプロフィールはこちら

- Comments -

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

Copyright© TAKAHIRO KANBE , 2020 All Rights Reserved.